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侍戦隊シンケンジャー第四十八幕「最後大決戦」その2

昨日の続きをやらせていただきます。

今日は、あの戦い後のお屋敷でのシーン中心。

薫、あちらでキャプってますが、きゃわいい。ことはまでとはいかないけど意外となかなか・・。


私はシンケンジャーの内容が大好きです。もちろんヒロインも大好きなのですが、やはりシンケンメンバーや彦馬たちの人間模様、敵幹部たちの考えや行動、もちろん戦闘シーン、すべてが私にとって思いいれあるシーンです。
私にとって、かけがえのない戦隊作品であり、ヒロインのみ見たいかたには物足りないでしょうがご了承ください。


ではいつものフレーズ。

これはレビューじゃないといいつつレビューになってるこのシンケン記事ですがあくまで白石茉子こと高梨臨と花織ことはこと森田涼花をみる記事ですのでご了承ください。


ですが、しっかり内容重視でやらせていただきます。


ヒロインキャプみたいかたはあの世界へ(笑


第四十八幕「最後大決戦」その2



ドウコクから何とか逃れ、その日の晩のお屋敷では・・



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ドウコクにやられ重症を負った薫。

結構タイプです。あくまで管理人はロリではないんですが・・。


前回書き足りなかったのですが、ドウコクに封印の文字が通用しなかったのはかなりのショックであり絶望であったと思います。
おそらく幼い頃から、父の意志を受け継ぎ、封印の文字の習得のため、これまでの人生の多くを修行に費やしてきたと思われます。彼女の他にやりたいこともあったろうに、やってきたことがすべて無になってしまったのですから精神的ダメージも相当なものじゃないかと私はこの時点で解釈していました。


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「命には別状ないとのこと」





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「なんたることだ。封印の文字もきかず、姫の存在も知られたとあっては先代からの策は完全に失敗。・・ハッ・・あっ・・姫ぇ~~」

嘆く丹波。

ここで布団の上からとはいえ、姫の胸の上に手と顔を押し付けてました。

くそっ!うらやましいぞ。


「落ち着いてくださいませ」


「これが落ち着いていられるかぁ!!」


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ここで目を覚ます薫。


「丹波!」

「おぉ!大丈夫でございますか?お苦しくは・・」


「・・・失敗だった・・」


「はぁ・・まことに無念。しかし、今お体を」


このやりとり見ててほんと薫と姫も丈瑠と彦馬の関係のよういい関係なんですよね。

丹波には姫の気持ちが、この一言で十分伝わってます。

幼少の頃から彼女の血のにじむような努力をみてきているからこそ、彼女の失敗ではなく無念ですよね。



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「影はいるか」




「影が・・何か?」



「呼んでくれ。話がしたい」



「姫じきじきになど恐れ多い。御用があればこの丹波から」






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ここで薫は丹波では話にならないとおもったのか彦馬に

「2人だけで話がしたい」と丈瑠をつれてくるように指示。



頭を下げる彦馬。


姫直々に彦馬への指示、多分家臣の格として彦馬はそんなに高くないのでしょう。

なので姫から彦馬への指示は相当に恐れ多いことなのでしょうね。

もうひとつ、自分が幼き頃から面倒見てきた丈瑠と2人で話がしたいという姫に恐れ多くもありがたいという意味もこめてるとは思います。



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丈瑠を呼ぶため席をたつ彦馬に対し、


「日下部!日下部ぇ!」と止めようとする丹波。

さらに考え直しをするように薫に「姫ぇ。」


そこですかさず薫は

「うるさい!」




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その頃流ノ介たちは


「参ったなぁ。封印の文字まで効かねぇとは・・」(源太)


「本当だったら・・、効くはずだったんだよ・・。でも・・薄皮太夫が」




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「ドウコクの奴、命拾いを・・もう一歩早ければ」(流ノ介)




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「どうすれば、どうやって、ドウコクを・・」(千明)



皆、対ドウコクに打つ手なしといった感じです。




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「お姫様、辛いやろなぁ。」




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「お父さんから受け継いで、一生懸命稽古してきはったのに」


皆、ドウコクとの今後の戦いにばかり気をとられていましたが、ことはは薫のことを気遣っていました。

やさしい、ことはらしいですね。


そんなことはの言葉を聞き、流ノ介たちもはっとなります。





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薫のもとへ丈瑠がやってきました。


やっぱ薫きゃわいい。




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姫の前にでた丈瑠は即座に一礼します。




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「影の分際で、姫に直々に話など。本来なら・・」


「丹波ぁ!早くでてけ。2人だけで話がしたい」


あいかわらずの丹波。姫も丹波を制止します。

堅物の丹波がいては・・薫の丈瑠への提案を断固拒否間違えなしだしね。



「いや、しかしそれは・・」


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「丹波様。姫のお言いつけでございますぞ。ささ・・」


彦馬も丹波に出て行くように催促します。




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しかたなく出て行く丹波だが丈瑠に



「無礼があってはならんぞ!」と釘を刺します。

さらに丈瑠が姫に近づくと


「ああ!それ以上近づいてもならん!良いなぁぁ~!」

ともうあきれますけど、ここまで姫中心の考えというか古い考えがこまかいと逆に笑えてきます。



そこで戸は閉ざされます。



丈瑠も腰を落としさて話がはじまるのかとおもいきや


薫が「丹波!」



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戸の向こうで聞き耳を立てていた丹波。

空けた瞬間にごろんと転がってきます。

もうここまで来るとギャグですね。丹波はいやなやつキャラだけど、こうゆうとこでほんとににくめないキャラでもありますよね。




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さて落ち着いて


丈瑠はすっと薫のほうも見ます。



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薫もゆっくり丈瑠のほうを見て


「許せ!丹波は、私の事しか頭に無いのだ」



「当然です」


「ずっと・・自分の影がどういう人間なのかと思っていた」



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「私より時代錯誤ではないな。私は、丹波の所為でこの通りだ」





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丈瑠と薫はお互いにっこりと・・。


時代錯誤な考えより薫は柔軟だと思います。

かつての丈瑠のほうがそのように感じたけど・・・。

時代錯誤は丹波でしょう。おもいっきり(笑


それにしても薫の笑顔、ほんときゃわいい!



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「でも・・」


ここで布団から体を起す薫。







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「逢わなくても、一つだけ分かっていた。きっと、私と同じように一人ぼっちだろうと。いくら丹波や日下部が居てくれてもな」




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「自分を偽れば、人は一人になるしか無い」


「はい・・・・・・・・ただ・・」




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「ただ?」






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「それでも、一緒に居てくれる者が居ます」





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「あの侍達だろう。」







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「私もここへ来て分かった。自分だけで志葉家を守り、封印までなど、間違いだった」






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「一人では駄目だ!」




「俺も、やっとそう思えるように」



ここで丈瑠の中でいままで一緒に戦ってきた流ノ介ら達のことが思い浮かびます。



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ことは、きゃわいい!!


薫も封印の文字も彼ら侍たちの援護、時間稼ぎがなければ無理であったと思うし、前話でも源太にて助けしてもらいダイカイシンケンオーで出陣、その間他の侍たちが、街の人々を襲うナナシ連中たちに応戦してくれたりと、仲間というか一緒に戦う同士の必要性を凄く感じたものと思います。




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「丈瑠!考えがある」

なんと姫がはじめて影のことを丈瑠と呼びましたね。

すごい違和感あったのですが彼は仲間であるという意識でもあるのでしょうね。

さらに姫の提案、まさに意表をつかれました。

それは後ほど。





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六問船ではシタリが三途の川の増水に喜んでます。


「おお~おぉ~もうすぐ川があふれるよ。太夫のおかげでお前さんも水切れの心配もなくなったし、封印の文字も効かない。私達外道衆も好きなだけ人の世に出て行けるってもんさね」


「あぁ・・・」


「うぅぅ?」

あまり反応のないドウコクにシタリはえっ?という感じ。





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ここでドウコクは肩にかぶせていた太夫の着物を三途の川へ投げ込みます。





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「何て言うんだろうね。外道衆のアタシ達に念仏もないだろうし。ドウコク、お前さんも、因果だねぇ」



ここでドウコクは太夫の着物が沈むのを確認して



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「・・いくぜ!」



おそらくドウコクは太夫に恋愛感情に似た感情があったのでしょうね。

後ろ髪を惹かれる思いで、太夫の着物を見つめていたように見えます。






翌朝、志葉のお屋敷では




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「みんな揃ったか」



「姫!ご無理をなさっては」と丹波が言うと


「外道衆は待ってはくれない」


ドウコクが復活した今、なにか手を打たないとほんとに手遅れになります。

そのことを姫は十分承知しており、無理してでも皆を集めて、彼女の考え、覚悟を皆に話さなければなりません。

まだ15歳という若さなのに彼女は当主としてほんと優れていると思います。


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「戦いを前に・・・伝えることがある」



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「封印の文字が効かない以上、私は・・・当主の座から離れようと思う」




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「えっ?」



皆も驚いたけど、私も驚きました。




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「しかし、シンケンレッド抜きにしては、戦いが・・・」


丹波がもっと大騒ぎすると思ったのですが意外な返答でした。

ここで姫が表舞台から下がり次の世代、また次の世代に・・と丹波も心の中で思ったのでしょうか。





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「シンケンレッドはいる。丈瑠!」





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ここで丈瑠が現れ、姫のもとへ歩み寄ります。

当然ことは&茉子画像ははずしません。






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そして一瞬薫と目をあわすと、ポンと上座へ座ります。

この時点でまさか、丈瑠は・・・・薫と婚姻か?とかんぐりました。




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ここで案の定丹波しゃしゃりでる。


「姫!このものは影でございますぞ」




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「コラァ!影の分際で!」と上座から丈瑠を下ろそうとする丹波だが



即座に薫が


「影ではない!」



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ここで黒子が現れ志葉家の系譜をここで広げます。

丹波はその系譜をまざまざと見ます。

ここでさらっと薫が


「私の養子にした」




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「はぁ?」

驚く丹波!


私もすごい驚きました。シンケンジャー今まで見てきて5本の指にはいるぐらいの驚きです。

ちなみに1番は丈瑠が影であったことですが・・。




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「・・えっ・・」




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「えっ!」



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「うそっ?」




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「えっ?」





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「えっ?」





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「・・・・」



皆、それぞれ驚いたようです。ほんとこれはだれでも驚くけどことはちゃん、天然です。




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「お母さんにならはったんですか?」


皆とずれてます(笑


「そうだ」


あっさり返答する薫



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この状況で姫にとんでもない?質問することはに対してのか、養子が恥ずかしいのか、横を向いてる丈瑠。

そして姫が話し出すと顔を正面に。


「封印の文字は使えなくても、丈瑠のモジカラは戦うには充分。跡継ぎがなければ養子を迎えるのは昔からあることだ」



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そしてやっぱりでてくるこやつ(笑


「めちゃくちゃでございます!大切なのは、志葉のち・す・じ!大体、この者の方が年上ではございませぬか!」




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「とにかくいいから早く降り・・」


「無礼者!」




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「年上であろうと、血が繋がってなかろうと、丈瑠は私の息子、志葉家十九代目当主である。頭が高い!」



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さらに皆のほうを見て


「一同控えろ!」



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そんな姫の作をほんと喜ぶ面々!



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「ははぁぁ~~~!」



皆の姿を見て浮いてる丹波は




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改めて殿にひれ伏す(笑



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そして皆、すがすがしい笑顔で丈瑠のほうを見つめます。



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奥にいた黒子さんたちも出てきて、お辞儀を。




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彦馬、丈瑠、薫も皆素敵な笑顔を見せてくれます。



ほんと、やばいですが薫にかなり萌えな管理人です。


先ほども書きましたが、まさか養子とは・・。

私は丈瑠が上座に座ったとき薫の婿の線が浮かんだのですが・・。
人気のある丈瑠なのであえて小林さんが養子にしたのかもしれませんけど。

今までの経緯見てると薫VSことはVS茉子で丈瑠の取り合いと想像してしまうのは私だけかな?



その2、長くなったのですが最後まで見ていただきありがとうございます。

その3も画像、かなり刻んでお送りさせていただきます。



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テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

2010-02-05 : シンケンヒロイン2 : コメント : 6 : トラックバック : 0
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非公開コメント

素直に・・・・
びっくりでした(^^ゞ

最近、私の拍手がカウントされてないような・・・・
念の為、もう一度拍手すると、
“既に拍手済み”とのこと・・・・(?_?)
2010-02-05 16:04 : タヌキ URL : 編集
タヌキさん
これは皆、驚きますよね。

拍手ですが、ちゃんとカウントされたようですよ。
大丈夫だと思います。
2010-02-05 22:23 : 風見 URL : 編集
感動っす(T_T)
すばらしいっ(T_T)
2010-02-09 22:35 : ブラック URL : 編集
ブラックさん
最終幕、いよいよ記事明日以降UPしていきます。
2010-02-09 23:46 : 風見 URL : 編集
良い作品です!
シンケンジャー最終回
寂しいですね~

この作品私の戦隊モノのベスト3に入りましたね!
この物語の展開・・・今までに無い展開でした!びっくり!さすが小林さん!って感じですか?
あーー来週からことはちゃんに会えなくなるのがマジで寂しいですよ!
是非とも ことはの学園モノで次の一年も放送してもらいたい!!やっぱりことはの制服姿が一番だな~
2010-02-10 08:47 : 七海(ナミ) URL : 編集
七海さん
ほんとシンケンジャーは最高傑作です。
とりあえず最終幕記事を見てください。
そして語りましょう。

2010-02-10 10:20 : 風見 URL : 編集
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